Introduction

2024 年度プロダクトプロトタイピングBの授業で使われるドキュメントのページです。

注意

公開されているページですが、SNSなどに積極的な URL 公開はしないようによろしくお願いします。

講師紹介

Image from Gyazo

田中正吾 タナカセイゴ

屋号ワンフットシーバスにてフリーランスエンジニアで活動。Microsoft MVP・IBM Champion。WEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。ウォンバットが好き。

授業スケジュール

  • 第1回 2024年9月25日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第2回 2024年10月2日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第3回 2024年10月9日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第4回 2024年10月16日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第5回 2024年10月30日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第6回 2024年11月6日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第7回 2024年11月13日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 第8回 2024年11月20日(水) 7限 19:20 ~ 20:50
  • 予備 2024年10月23日(水) 7限 19:20 ~ 20:50

授業概要

※シラバスより

プロダクトプロトタイピングⅡでは、プロダクトプロトタイピングⅠで学んだプロトタイピングを更に発展させて、実際に私たちの生活やビジネスを良くするのプロトタイプ(モック)を作成した先の、つくるプロトタイピングから他者へ伝えるプロトタイピングをどのように行うかを解説する。

本講義では、IoT プロトタイプ(モック)を元に、フィードバックの接点を増やすプレゼンテーションの手法や、他者に伝わる外装プロトタイプの基礎、リアルタイムに伝えるデモンストレーションを習得する。

到達目標

※シラバスより

  • IoT マイコンボード(M5Stack)を用いて実際に私たちの生活やビジネスを良くするのプロトタイプ(モック)を作成する基礎を理解する
  • プレゼンテーションやデモンストレーションといったプロトタイプ(モック) を他者に伝える方法を理解し、発信自体も自身で計画しプロトタイピングできるようになる
  • 他者から得たフィードバックから自身のプロダクトを磨いていくコミュニケーション手法やプロトタイピングツールの活用ができるようになる
  • つくるプロトタイピングから他者へ伝えるプロトタイピングをするための手法を理解できるようになる

授業全体の流れ

※シラバスより

  • 第1回 プロトタイピング発展概論・環境構築
  • 第2回 プロトタイピング発展概論・環境構築
  • 第3回 IoT開発ボード M5Stack 入門
  • 第4回 IoT開発ボード M5Stack 入門
  • 第5回 IoT開発ボード設置・外装入門
  • 第6回 IoT開発ボード設置・外装実践
  • 第7回 制作物デモ発表 / プレゼンテーション
  • 第8回 フィードバックブラッシュアップ/ プレゼンテーション

授業用 Google ドライブ

https://drive.google.com/drive/folders/18F7AXWxC3SkhSL2m3b3UXYNjaLl-QSmV?usp=sharing

  • デジタルハリウッド Google アカウントでログインすると見れます
  • 今後こちらに授業を確認するデータが共有される場合があります
  • 最終制作のスライドの提出などもこちらで行う予定です

宿題提出シート

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1spt1dwWWGHyO5z-XUpHZ9Stq4rjhrkgcRB3NzO47MPg/edit

機材購入リスト

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1XHzx2yCCYKaAldRasTq28fzAP8d0g39C3EUisdAxrZ8/edit

各授業リンク

image

右側のナビゲーションから今日の授業をクリックしましょう。

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